うつになった医学生が、毎日を必死に生きるあなたへ「生きる自信」を届けます

うつになった医学生が、毎日を必死に生きるあなたへ「生きる自信」を届けます

 

受験勉強を必死に頑張る中学・高校生

頑張るお父さんと子供をサポートするために、同じく必死に家族を支えるお母さん

愛する家族を守るために、毎朝誰よりも早く家を出るお父さん

誰よりも勉強熱心に働く新社会人

 

多くの人々が、毎日を必死に生きています。

きっとこのページを見てくれたあなたも、毎日を必死に生きていると思います。

 

けど、同時に「何で私だけこんな目に…」という思いを抱え込んで生活していませんか?

 

「なんで僕だけこんなに頑張らないといけないんだろう…」

「なんで私だけ怒られないといけないんだろう…」

あなたも、こんな思いを抱えて生きているかもしれません。

 

けど、ちょっと待ってください。

あまり無理をしてしまうと、心と体に大きな傷がついてしまうかもしれません。

 

例えば私は、高校時代にうつになってしまいました。

中高一貫の男子校に通っていましたが、家庭のプレッシャーでうつになってしまい、一時期は死にたいと思うほど辛くて悲しい生活を送っていました。

 

何を食べてもおいしくない。

ベットから起き上がることができない。

友達との会話を楽しむことができない。

学校に行きたくなくて、駅のトイレで引きこもって泣いている。

そんな高校生活を送っていました。

 

「なんで僕がこんな目にあっているんだろう…」

「なんで僕がうつにならないといけないんだろう…」

「なんで僕は親の期待に応えることができないんだろう…」

「なんで僕は勉強ができないんだろう…」

こんな疑問を常に持っていました。

 

もし毎日を必死に生きるあなたが、私と同じように

「何でこんなつらい目にあっているんだろう…」と思うなら、

その気持ちを吹き飛ばすような解決策があります。

うつになった私だからこそ提案できる、解決策があります。

 

解決策をお伝えする前に、

私のことを知らない人が大半だと思いますので、どうか簡単な自己紹介をさせてください。

 

初めまして。本名真言(ほんみょう・まこと)と申します。

(高校3年生の頃の写真です)

高校時代には一時期、死にたいと思うほど辛くて悲しい生活を送っていました。

 

しかし、高校時代に”夜と霧”という本を読んだり、

何年も闘病生活を続けている方の公演を聞いて、生きる勇気をもらいました。

 

その結果、自分でうつに立ち向かう方法を見つけ、

うつを不完全ですが克服した後に、念願の医学部に現役合格することができました。

 

その後、自分が高校時代に体験したこと、新しく得た知識を使って

「うつとどのように向き合うのか?」という本を作成しました。

 

それを電子書籍で出版し、多くの学生から感動的な感想をもらっています。

 

現在は私と同じような境遇にある人を少しでも救いたいと思って、

「受験での不幸をなくす」という目標で活動をしています。

 

さて、先ほど紹介した解決策とは、

「うつとどのように向き合うのか?

: うつになった医学生が提案する、うつや不安、ストレスと上手に付き合う方法」

という実際に私が書いた本です。

この本を一言で説明するなら、「高校生でうつになった医学生が、大量に読書をした後に書いた、うつや不安との上手な付き合い方を提案する本」です。

 

「すべての辛い経験には意味があることを伝える本」

「すべての経験は無駄にはならないことを伝えるための本」

「うつになったことには意味があることを示す本」

このような評価を、実際に本を読んでくれた方から受けています。

 

実際のうつの体験を生かしているので、あなたに合った解決策を提案できます。

あなたの不安やストレスを、吹き飛ばすお手伝いができます。

 

ぜひこの場を借りて、実際に読んでくださった方々の声を紹介させてください。

否定的な感想も、肯定的な感想も、紹介させていただきます。

 

20歳 学生

 

24歳 学生 

 

20歳 学生 

 

アマゾンでの星5評価もいただきました!

 

これ以外にも、6000文字の感想など、沢山の熱い感想をいただいています。

これ以外の書籍の感想はコチラを見てください。(多すぎるので、別のページに記載しています)

 

この本はAmazonで499円で販売しているのですが、実は今だけこの本を無料で公開しています。

 

どうかあなたに、私の電子書籍を送らせていただく許可をもらえませんでしょうか?

 

無料にする理由は、「どんなに辛いことにも意味がある」ことを多くの人に伝えたいからです。

私と同じような経験をした人の、出来る限りの助けになりたいと思っているからです。

 

もう一度言います。

どうかあなたに、私の電子書籍を送らせていただく許可をもらえませんでしょうか?

 

ただし、既に購入していただいた方もいますし、先着200名にさせていただきます。

 

以下のフォームにメールアドレスを入力してくだされば、

3分以内に電子書籍のダウンロードリンクをお伝えさせていただきます。



 ※ご入力いただいた個人情報はプライバシーポリシーに基づき、厳正に管理します。外部への共有、貸出し、売却等は決して行わないことを約束いたします。

 

以下のような方にオススメします!

 

・少し鬱かも…と思ってしまう高校生

受験勉強を見据えてこれまで勉強を頑張ってきた斎藤さん。
現在は私立の女子高に通っています。

しかし、最近は勉強しても成績がなかなか上がりません。
人一倍努力しているつもりなのに、中間考査の点数も良くありませんでした。

遊んでばかりいるのに成績の良い友達を見て「何で私はこんなに頑張っているのに成績が上がらないんだろう…。才能ないのかなぁ。」と思ってしまいます。

また、成績がなかなか上がらないので、「塾に通わせてもらっているし、お弁当も作ってもらっているのに、お母さんとお父さんに申し訳ないな…。ごめんなさい…。」と思ってしまいます。

そして次第にあまり勉強にやる気を出せなくなってしまいました。

勉強しないといけないことは分かっているのに、全然勉強に手が付かず、
何だか全てのことがつまらなく思えてしまうのです。

友達と一緒に通学することも、これまでは楽しかった合唱部の活動も、
学校の文化祭もあまり楽しめなくなってしまいました。

最近なんてベットから起き上がることが辛くなって、
何だかよく分からないけど泣いてばかりいる自分に気が付きます。

おとといなんて駅のトイレに閉じこもって泣いてしまい、学校に通学できませんでした。

どうしたらいいんだろう?
何かしないといけないことは分かっているのだけれど、何をすればいいのか分からない。
このまま辛いだけなのかな…

 

・子供の様子が最近少しおかしいかも…と思うお母さん

高校生2年生の息子を持つ小林さん。
息子は受験勉強と部活動を頑張っているようで、お母さんとしてできるだけのサポートをしたいと思っています。

お弁当は毎朝作って息子が学校に向かう姿を見送っています。
また塾の送り迎えは絶対にして、
できるだけ息子には充実した高校生活を送ってほしいと思っています。

「私は受験勉強はあまり頑張らなかったし、出来る限りのサポートをしよう。」
と思って今日もお弁当を作っています。

しかし、今日は息子が起きてきません。
仕方なく朝起こしに行くと、「学校には行きたくない」と言っています。

「そんなこと言っても、学校には行かないとだめでしょ。」
そう言って、息子を起こして学校に向かわせます。

しかし、午前9時頃学校の先生から電話がかかってきました。
どうやら息子が登校していないようです。

心配して慌てて息子に電話をかけると、
どうやら駅のトイレで体調を崩して閉じこもっているようです。

「今日は帰ってきなさい。」
そう言って電話を切りましたが、息子のことが心配になってきました。

そういえば最近笑わなくなったかも…
最近全然楽しそうじゃないな…
学校で嫌なことでもあったのかな…

どうにか力になってあげたいのですが、何をすればいいのか分かりません。
小林さんはどうすればいいのでしょうか?

 

・日々の仕事に追われて必死に働いているけれど、子供のことが心配なお父さん

中村さんは現在50歳です。息子が二人いて、一人は自宅から大学に通い、
もう一人は高校生で受験勉強に励んでいます。

普通のサラリーマンとして生活しており、
とにかく息子二人が自立するまでは絶対に働かなければなりません。

最近は部長に就任し、給料は増えたものの仕事面での負担が増えてしまいました。

出席する会議の数が増えて、仕事で失敗してしまう部下の面倒を見たり、
会社の飲み会に参加しなければならなかったりと、とにかく毎日を忙しく働いています。

「家族のためだ」と思って、
6時に起きて誰よりも朝早くに家を出て、誰よりも遅く家に帰ってきます。

最近は家族が寝静まってから家に帰ることも多くなってしまいました。

そんな生活が続いたある日の日曜日、
急に高校生の息子が「受験勉強をしたくない…」と言ってきました。

自分が頑張って働いているのに、そんなことを言う息子に少し怒ってしまい、

「お前のためにひたすら働いてきたんだ。してもらわないと困る。」

と冷たい態度で返答してしまいました。

少し気になったので、
妻に最近の息子の様子を聞いてみると、どうやら最近元気がないようです。

息子にはちゃんとした大学に行って、
好きな人が出来たら、その人を守れるようにお金を稼ぐ力を身につけて欲しいと思っています。

さて、中村さんどうすればいいのでしょうか?

 

・何だか不安でうつかもしれない…と思ってしまう社会人

清水さんは入社後半年の新社会人です。

大手のマスコミに就職し、
ここ半年は新しい環境になれるためにひたすら仕事を頑張ってきました。

上司の言うことを聞き、
上司がどのように仕事をしているのかを観察しながら、できるだけ努力してきたつもりです。

しかし最近は、なんだかやる気がなくなってしまいました。
仕事でも簡単なデータのうち間違いなどのミスが目立ってきてしまいました。

上司に相談しても「気合が足りない」と言われるだけです。

「私ってそんなにやる気がないのかなぁ」
そんなことを思ってしまう日々が続いています。

飲み会に参加してもあまり楽しくなく、
なんだかこのままで大丈夫なのかな、と不安が続いています。

ついには仕事が全く楽しくなくなってしまい、
最近は朝起きることが面倒で、ベットから起きるまでに30分もかかってしまいます。

清水さんはどうすればこの状況から抜け出せるのでしょうか?

↓↓↓↓↓↓↓↓

どうかこの状況から抜け出すお手伝いをさせてもらえませんでしょうか?

 

以下のフォームにメールアドレスを入力してくだされば、

3分以内に電子書籍のダウンロードリンクをお伝えさせていただきます。



先着200名限定で電子書籍を送らせていただくので、お早めの受け取りをオススメします。

投稿日:2019年2月4日 更新日:

Copyright© 本名真言の希望ノート , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.