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人生で成功するためのマインド・成功哲学

英語を得意科目にすべき理由

投稿日:2018年3月16日 更新日:

学生ははまず英語を得意にすべき

 

勉強をするうえで、様々な科目を勉強することになると思いますが、

何年生だろうと関係なく、大学受験をするつもりであろうがなかろうが、

私は英語をまず勉強すべきだと考えています。

 

英語を得意にすべき理由

 

まず他の科目と比べて、将来に役立つ度合いが大きいからです

現在はグローバリゼーション(国際化)が加速しており、

世界標準言語である英語ができるかどうかでかなりの職業・給料の格差が出来てしまいます。

 

実際に、ヨーロッパでは英語ができるかできないかで平均給与に30パーセントの差が付くと言われています。将来は日本国内で英語ができない人は就職できないこいうことにもなりかねません。

 

企業で昇給・就職する際にTOEICの一定以上のスコアが求められることが多いですし、新制度の大学入試では外部試験によるスピーキング能力が問われる事になりましたよね。

 

また、英語を勉強すれば基本的な勉強の習慣が身につくことも理由の一つです。

 

英語は日々勉強しなければならない科目で、英語の成績を伸ばすためには、勉強する習慣を身に着ける必要があります。また、ほぼすべての学生がゼロから勉強するので、英語は受験勉強を始めようとする学生が初めに取り組みやすい科目です。

 

しかも、英語は効率的な勉強方法を知り、それを行うことができれば、

他人の十倍の速度で身に着けることができるので、

他人と差をつけやすい科目でもあります。

 

英語が得意かどうかの判断基準

 

英語が得意であるかどうかの具体的な判断基準としては、英検二級に合格できるかどうかです。

英検二級は高校卒業程度の英語能力が求められる試験で、

個人的経験としては英検二級に合格すれば絶対にセンター試験で8割の点数を取ることができます。

 

スピーキングも試験内容にあるので、新制度の大学入試の対策に絶対になるので、
英検二級の合格を目指すことはおすすめです。

 

 

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