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日記・雑記

大山「お盆の大献灯・大山和傘灯り」に行ってきた感想!夜の和傘灯りは必見!

投稿日:

夏の大山で行われている「お盆の大献灯・大山和傘灯り」というイベントに行ってきました!

「お盆の大献灯・大山和傘灯り」特設ページ

〔お盆の大献灯・大山和傘灯り〕行列してでも観たい!夏の大山の風物詩

お盆の大献灯とは?

かつては火の神岳とも呼ばれ霊山として有名な国立公園大山では、旅館や温泉施設の並ぶ参道や道々に、山の日からお盆時期、そして開山1300年祭を記念し2018年は合計10日間灯りがともります。人々の願いをこめた灯ろうや、職人が手作りで作成した和傘でライトアップしています。

大神山神社奥宮へと続く古の参道には、本物の和傘が約120本灯ります。山陰の風景をイメージして職人が手作業で創りあげた一本一本が、雅な明かりを放ち、参道をやさしく浮かび上がらせます。

その美しさが話題を集め全国ネットのニュースなどで報道されるなど注目必至の事業に。今では、開演前の1時間には行列ができ始めるなどの人気イベントへ成長いたしました。

この事業の仕掛けは、すべて来場されるお客様が主役です。
浴衣で歩くことはもちろん、指定の場所ではスマホを使って記念撮影も可能なポイントを用意しています。誰もがこのドラマの主役を演じることが可能です。

http://tourismdaisen.com/feature/14/より一部改変

このように鳥取県の霊山である大山で、毎年夏のお盆の時期に灯ろうや和傘でのライトアップイベントが「お盆の大献灯」です。特に和傘のライトアップはその美しさから「大山和傘灯り」とも呼ばれているようですね。

 

「大山の大献灯」のチラシ

大山の大献灯のチラシ!今年はなんと特別版!!

大山の大献灯広告 表面

大山の大献灯広告 裏面

実際に「大山の大献灯」に行ってみた

まずはチケット購入から

さて、「大山の大献灯」での目玉である「大山和傘灯り」を見るためには、チケットを購入する必要があります。

「大山の大献灯」のチケット

大人一人300円ナリ。19:50入場のチケットです。

どうやら入場時間は決まっているようですが、退場時間は決まっていないようです。

 

美しい和傘の数々

 

「大山和傘灯り」の美しい和傘たち

写真でも十分美しいですね…

でも実際に見た方がもっと綺麗です!!!

ので、家族連れや恋人同士でぜひぜひ行ってみてください。

 

写真撮影のスポットでは実際の和傘を手に持って、スタッフの方に写真撮影をしてもらうことができますのでオススメですよ♪

 

参考

〔お盆の大献灯・大山和傘灯り〕行列してでも観たい!夏の大山の風物詩

 

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